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経営者向け
誰にとって、ぐっとくるなのか。
商品開発も、 マーケティングも、 ミッションも、 ブランディングも、 行政の政策も、 誰にとって、ぐっとくるのかを、 設定しなければならない。 昨日のブログは去年 東広島商工会議所青年部で行った 討論会のイベントについて 特に触れられていなかったので、 もう一度去年の話です。 昨日のブログ このイベントの見どころは、 雇用のカリスマと呼ばれる 海老原嗣生 氏 新卒採用のカリスマであった 安田佳生 氏 HR業界のカリスマ2人が パネラーとして東広島で 初共演というところにありました。 常識という非論理的な思考を 捨てたHR業界のカリスマと 副県知事、市長、地元産業界の パネラーが地方創生と学生採用 について意見を交わすという討論会。 地方創生とは、 人口の東京一極集中を是正して、 地方の人口減少を止め、 日本全体の活力を上げることを 目的とした政策です。 そして、このイベントは 一つの問題について何人かが 異なる面から意見を述べ合い 道筋を見つけていく シンポジウムという形で行われました。 シンポジウムで出てきた 興味深いトークの要約です。 挑戦する学生が欲しいといいながら、 企業も行政も挑戦していない。学生だけに求めるのはおかしい。 確かに。 むしろ企業もさほど挑戦していないと気付かされました。 心配しなくても、面白い事業があれば 優秀な学生を採用できる。 やはり順番としては、採用より先に面白いビジネスが必要ということ。 東京から東広島に移住はまず無理。 首都圏の人だけが東広島に移住したくなる施策はない。 ミニ東京を作っても仕方ない。 誰にとって快適な街か、 誰にとって快適な会社か、を定めていく。 誰にとって、 ぐっとくるのかを決めなければ 魅力は生まれないということですね。 長文なので、 読み飛ばしてもらってもOKです。 討論会ででた面白いと感じたコメント全文です。 安田佳生 氏 安定と不安定の境目ですが、まず人生において安定なんものはないと思います。私は健康診断にも人間ドックにも行ったことがありません。病気で死ななくても、車に跳ねられれば死んでしまいます。絶対安全であろうとすれば、家から出られません。若者が安定志向であるという話ですが、それは企業も地方も行政であっても同様であると思います。挑戦志向の学生がほしいと言っている企業の側こそ挑戦的であるのでしょうか?新卒採用は2.5%しかしていない。つまり新卒採用をしたところで、安心安定という保障はないということです。安心安全な状態でないと新卒採用しないのに、若い人にだけ挑戦志向を求めるのはいかがなものでしょうか。若者にアンケートした結果、挑戦志向は少数派でしたが、恐らく誰にアンケートをとっても同じ結果でしょう。僕は別に若者が不必要だと思っているわけではありませんが、地方創生や企業創生をいきなり若者に委ねてしまうのは正しいのかと疑問に思います」 海老原嗣生氏 「本当にそう思います。どのような学生がほしいのかと訊くと、自立、創造、好奇心のある学生と答える企業が多い。しかし企業側に自立、創造、好奇心があるとはいえないのです。話は逸れますが、あまり心配しないでください。面白い事業を作っていい仕事が溢れていれば自然と若者が寄ってきます。若者を集めるために何をやるかというよりも、いい仕事と面白い事業を作ることが先だと思います。そうすれば学生がやって来ます。学生のためにというより、事業のために何かをやるという考え方が良いと思います。」 司会者 「現在、東京にお住まいの身として、地方に行かずに東京に居ろという気持ちもおありかもしれません。首都圏から地方に人の流れをつくるにはどのような取組みが必要と思われますか」 安田佳生 氏 「東京から東広島に人を移住させるいうことは不可能だと思います。まず無理です。首都圏にいる人だけが東広島へ来たがるということが理解できません。全国から東広島へ人が集まるようにする、ということであればまだ理解できます。なぜ首都圏にいる人だけ対象にするという意味が理解できません。僕は大阪出身で、今は東京に住んでいますが、なぜ首都圏に人が集まるかはわかります。首都圏には人がたくさんいるからです。たくさん人いると、マニアックな人の数も増えます。秋葉原にいるオタクのように。東広島にもオタクと呼ばれる人はいますが、東京には母数自体が多いのでたくさんオタクがいるのです。他にも新宿二丁目はオカマがたくさんいる街として全国的に有名ですが、別に巨大な街というわけではありません。小規模な街ですが、あれだけの数のオカマが集まっている街は他にはありません。つまりなぜ首都圏に人が集まるかというと、規模が大きいとニッチな人も集まりやすいからです。先ほど東広島には特徴がないという話がありましたが、それは機能を優先しているからです。利便性や普遍性を優先するとミニ東京になってしまいます。全ての人に住みやすい街ではなく、ニッチな人が集まりやすい突出した何かがある街であれば人が集まると思います。そもそも誰にとって快適な街にするのかを決めなければなりません。誰にとっても快適な空間を作るとなると画一的な街になってしまいます。この人にとってはいい街だけれども、この人にとっては全然快適ではないという都市に人は集まります。地方都市は特にそうです」 人気企業をつくるのは簡単です。給料を高くし、休日を増やし、やりがいのある仕事を用意すればいい。でも、できないから人がこないわけです。確かに中小企業には先ほどの全てが揃ってはいませんが、そこにしか無いものがあるというのはヒントになります。地方都市というのは中小企業です。例えば大都市に行く人に同じ条件で来てもらおうというのは、そもそも無理でしょう。だから、誰にとって居心地のよい企業なのか、誰にとっては住みやすい地域なのかということを決めざるを得ないと思います。今日のテーマも若者の挑戦でしたが、東広島の大学を卒業した人に対して東広島に就職させたがるということと、どんどん挑戦しろということが、凄く矛盾しているようにしか思えないのです。それならどこへでも出て行かせてあげればいいと思います。 目がさめるようなコメントが目白押しでした。 シンポジウムの全文書き起こした原稿は、 今読んでも気付かされることがたくさんあります。 今シナジーが行っている プレジデントアカデミー 経営の12分野は、 誰かにとっての ぐっとくる会社をつくる活動です。 その誰かを誰にするか。 どのように伝えるか。 そこが大事なわけです。 経営の12分野 ブランディング 7月の経営の12分野のテーマは、 ブランディングです。 先月のポジショニングに引き続き、商品力について掘り下げます。 経営の12分野は会員制ですが、今回初めて参加する方にも優しく解説します。 申込みは、こちら ブランドの核は顧客を超えた「ファン」の存在です。 そのように考えるとブランディングは「ファンづくり」です。 「どうやったらお客さんがファンになってくれるのか?」と徹底的に考えましょう。 お客さんをファンにしようというと、 「そんなことできないよ」「無理だよ」と思うかもしれません。 そこでお困りの方はぜひご参加ください。 好評いただいている個別相談の時間もご用意していますので、 知識としては理解できているとは思うものの、 なかなか実践に結びつけられず苦戦している、 という方は、ぜひこの機会にブースターとしてご活用ください。 講師 黄塚 森 「起業の学校」アントレプレナーアカデミーを浜口と共に立ち上げ全体を統括する。社内外のマーケティングに携わり、webサイトや印刷物のデザイン・作成から集客、販売までを一気通貫でこなすマルチプレイヤー。読者2万人を超える社内メールマガジン、社外向けの記事 作成にも携わる他、年間延動員数3,000人を誇る人気経営セミナー「経営の12分野」シリー ズの企画など、コンテンツ制作を得意とする。 ─── ぐっとくる会社を、もっと。 ─── 株式会社シナジー 〜2017ホワイト企業アワード受賞〜 〜注目の西日本ベンチャー100に選出〜 ~日経Associe 特集人気注目の企業71に選出~ 気になった方はこちら 【社長の学校】 プレジデントアカデミー広島校 経営の12分野 【中小企業のためのスカウト型新卒採用イベント】 Gメン32 【すごい!素人をプロデュース!】 得意と働くを繋げる!Jally‘s<ジャリーズ> 【お問合せ】 総合お問合せフォーム
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地方創生に必要なもの
地方創生に何よりも必要なものは、 ぐっとくる会社を、もっと。 地方に増やすことだという結論になりました。 地方創生とは、 人口の東京一極集中を是正して、 地方の人口減少を止め、 日本全体の活力を上げることを 目的とした政策です。 1年前の7月 地方創生の未来とジレンマ という、 地方創生と学生採用をテーマにした 討論会を行いました。 このイベントは 一つの問題について何人かが 異なる面から意見を述べ合い 道筋を見つけていく シンポジウムという形で行われ、 300人の方に見に来て頂きました。 自分が所属している 東広島商工会議所青年部 では、 地元にある 広島大学 近畿大学広島工学部 広島国際大学 3つの大学の学生を 東広島に就職してもらうための 活動をしています。 3年前に、 元ワイキューブ社長であり 境目研究家 安田佳生さんに 採用と中小企業のブランディング 戦略について講演してもらいました。 そのとき、 会員からの質問で 東広島にいる大学生に 東広島を好きになってもらい、 学生に定住してもらうためには どうするのがいいと思いますか? という、質問がでた。 このテーマで、 東広島YEGは数年間色々考えて 活動をしてきたわけです。 安田佳生さんの答え 東広島にいる大学生に 東広島を好きになって、 東広島に住んでもらう。 そして、就職を考えてもらう。 というロジックは成り立たない んじゃないかと思います。 東広島では、 範囲が大きすぎるので、 東広島市○○町○○番地 まで絞り込まなければ 好きにならないですよ。 好きになって、 就職という流れは無理があって 大好きな会社があって 移住してくる。 こっちのほうが自然です。 さらに言えば、 東広島の学生が 東広島に就職するよりも、 特定の何かが好きな人を 日本中から集めてくるほうが うまくいく気がしますけどね。 確かにそうだよな・・と。 どことなく、自分はもやもやしていた 疑問みたいなものに対し、 安田さんは一瞬で答えにたどり着いたわけです。 地域を活性化しようと思ったら、 地域を好きになってもらう以上に、 生活の基盤を支え 人生の多くを使う会社を もっと魅力的にすることが 一番いいということ。 地方を活性化させるためには、 ぐっとくる会社を、もっと。 地方に増やしていくということが 大切なのだと気付かされた日でした。 つづきはまた明日にでも。 経営の12分野 ブランディング 7月の経営の12分野のテーマは、 ブランディングです。 先月のポジショニングに引き続き、商品力について掘り下げます。 経営の12分野は会員制ですが、今回初めて参加する方にも優しく解説します。 申込みは、こちら ブランドの核は顧客を超えた「ファン」の存在です。 そのように考えるとブランディングは「ファンづくり」です。 「どうやったらお客さんがファンになってくれるのか?」と徹底的に考えましょう。 お客さんをファンにしようというと、 「そんなことできないよ」「無理だよ」と思うかもしれません。 そこでお困りの方はぜひご参加ください。 好評いただいている個別相談の時間もご用意していますので、 知識としては理解できているとは思うものの、 なかなか実践に結びつけられず苦戦している、 という方は、ぜひこの機会にブースターとしてご活用ください。 講師 黄塚 森 「起業の学校」アントレプレナーアカデミーを浜口と共に立ち上げ全体を統括する。社内外のマーケティングに携わり、webサイトや印刷物のデザイン・作成から集客、販売までを一気通貫でこなすマルチプレイヤー。読者2万人を超える社内メールマガジン、社外向けの記事 作成にも携わる他、年間延動員数3,000人を誇る人気経営セミナー「経営の12分野」シリー ズの企画など、コンテンツ制作を得意とする。 ─── ぐっとくる会社を、もっと。 ─── 株式会社シナジー 〜2017ホワイト企業アワード受賞〜 〜注目の西日本ベンチャー100に選出〜 ~日経Associe 特集人気注目の企業71に選出~ 気になった方はこちら 【社長の学校】 プレジデントアカデミー広島校 経営の12分野 【中小企業のためのスカウト型新卒採用イベント】 Gメン32 【すごい!素人をプロデュース!】 得意と働くを繋げる!Jally‘s<ジャリーズ> 【お問合せ】 総合お問合せフォーム
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経営理念をつくるのは本当に難しい
昨日はクライアントのHP制作の打合せ。 社長さんとお話していると、 未来に向けて こうしたいという思いが聞けます。 未来に向けての話の後に、 「この経営理念って言うのは、悩むよね」 って、言われます。 この、経営理念〜ミッション〜は、 正直、悩んでいる人は随分多く、 相談もよく受けます。 ミッションとは 経営理念、社是、ミッション、 様々な言われ方しますが、 ここではミッションと表現します。 ミッションとは 会社が存在する理由であり、 会社が目指す究極のゴールを明確に示すこと。 ビジネスというものは人の役に立たなければ成り立ちません。 それを必要な人がいて、その人が困ったことや ニーズを解消するから仕事になります。 なのでまず 何をすることで社会の役に立とうとしているのか? の存在意義を明確にしないといけません。 会社というのは、 社会から特定の価値や解決策を提供することを、 周辺の人たちから任されています。 昨日の社長さんは、 自分がやりたいビジョンは 少しずつ明確になっているものの、 自分が社会から任されている役割を定義づけるのに悩まれているわけです。 社会から任された役割は、使命になる 自分たちが果たそうとする 社会からの役割を 社会性を持って強く意識すると、 それは次第に「使命」に変化していきます。 使命感 自分の居場所を知っている人は本当に強い。 本当にそう実感します。 自分のことしか考えていない会社 VS 社会の役に立とうとしている会社 価値が同じであれば、 自分のことしか考えてない会社から 買いたい人なんて少ないですよね。 単純なことですが、 会社が自己中心的か 利他的なのかは、滲み出てしまうもの。 そもそも自己中心的な人や集団が 人の役に立たないといけないビジネスを 継続するのは難しいのです。 ミッションが大切な最後の理由 シンプルですが、 人には「他者に想いを馳せる力」があり 人のためと思ったほうが力を持続できるからです。 ミッションを持ち それを自分の使命とまで言える程信じ行動する。 最後それは、会社のブランドになるわけです。 ミッションを掲げ追求することと ブランドを持つことは、 見る視点の違いであって表裏一体です。 これを機会に、 ミッションとブランドを見直してみませんか? 7月のブランディングは、 経営の12分野の中でも 一番人気のコンテンツです。 毎回、部屋いっぱいになるまで参加があります。 あと、12席。 社長さんはブランディング、好きなコンテンツですね。 経営の12分野 ブランディング 7月の経営の12分野のテーマは、 ブランディングです。 先月のポジショニングに引き続き、商品力について掘り下げます。 経営の12分野は会員制ですが、今回初めて参加する方にも優しく解説します。 申込みは、こちら ブランドの核は顧客を超えた「ファン」の存在です。 そのように考えるとブランディングは「ファンづくり」です。 「どうやったらお客さんがファンになってくれるのか?」と徹底的に考えましょう。 お客さんをファンにしようというと、 「そんなことできないよ」「無理だよ」と思うかもしれません。 そこでお困りの方はぜひご参加ください。 好評いただいている個別相談の時間もご用意していますので、 知識としては理解できているとは思うものの、 なかなか実践に結びつけられず苦戦している、 という方は、ぜひこの機会にブースターとしてご活用ください。 講師 黄塚 森 「起業の学校」アントレプレナーアカデミーを浜口と共に立ち上げ全体を統括する。社内外のマーケティングに携わり、webサイトや印刷物のデザイン・作成から集客、販売までを一気通貫でこなすマルチプレイヤー。読者2万人を超える社内メールマガジン、社外向けの記事 作成にも携わる他、年間延動員数3,000人を誇る人気経営セミナー「経営の12分野」シリー ズの企画など、コンテンツ制作を得意とする。 ─── ぐっとくる会社を、もっと。 ─── 株式会社シナジー 〜2017ホワイト企業アワード受賞〜 〜注目の西日本ベンチャー100に選出〜 ~日経Associe 特集人気注目の企業71に選出~ 気になった方はこちら 【社長の学校】 プレジデントアカデミー広島校 経営の12分野 【中小企業のためのスカウト型新卒採用イベント】 Gメン32 【すごい!素人をプロデュース!】 得意と働くを繋げる!Jally‘s<ジャリーズ> 【お問合せ】 総合お問合せフォーム
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卵がさきか、鶏がさきか。
地方の中小企業の採用は容易ではない。 新卒者には見向きもされないし、 転職市場に優秀な人材はなかなか現れません。 しかし小さな会社でも、 優秀な人材採用に成功している企業もあり、 容易ではないが、不可能ではないと教えてくれます。 ※ただし、優良企業に限る。 という身も蓋もない文章が追加されますが。 いい会社を作るために、 いい人材を採用したいのに、 いい人材を採用するためには、 いい会社でなければならない。 卵が先か鶏がさきか という哲学的な話になってしまいますが、 いい人材を採用していくためには、 ある程度市場優位性のある 優れた商品やサービス、 営業手法がなければいけません。 何でもない商品を 確立された営業ノウハウがない組織に、 コンサルティング営業ができる人材が現れ 会社を良くしてくれる事例は少ないのですが そのような採用を期待されるケースがよくあります。 採用支援の会社としては とても言いづらいのですが、 何もないまま採用活動を行っても 採用が成功する確率はとても低いのです。 未来を変える一歩 組織を育成していく順序は コンセプト → 商品開発 → 営業開発 → 採用活動 こういった流れになりますが、 一気に良くはならないので、螺旋階段を登るように 一つ一つ良くしていく必要があります。 小さくてもキラリと光る商品やサービス、 個性を活かして お客さんから愛されている組織には 共感した人材が現れやすくなり、 採用の成功率もぐっと上がります。 いい人材を採用するためには、 いい組織になる下地をしっかりと整える。 経営者の育成事業である 「社長の学校」プレジデントアカデミー広島校をはじめた理由です。 60点くらいの組織が多い中、 100点までは無理だとしても、 85点くらいまで整えることができれば、 ぐっといい人材を採用することができるはずです。 その一歩、ぐっと踏み込むことによって 大きく採用は変わる。 たった一歩先に、まったく違うチームをつくるきっかけがあります。 経営の12分野 7月はブランディング 7月の経営の12分野のテーマは、 ブランディングです。 先月のポジショニングに引き続き、商品力について掘り下げます。 経営の12分野は会員制ですが、今回初めて参加する方にも優しく解説します。 申込みは、こちら ブランドの核は顧客を超えた「ファン」の存在です。 そのように考えるとブランディングは「ファンづくり」です。 「どうやったらお客さんがファンになってくれるのか?」と徹底的に考えましょう。 お客さんをファンにしようというと、 「そんなことできないよ」「無理だよ」と思うかもしれません。 そこでお困りの方はぜひご参加ください。 好評いただいている個別相談の時間もご用意していますので、 知識としては理解できているとは思うものの、 なかなか実践に結びつけられず苦戦している、 という方は、ぜひこの機会にブースターとしてご活用ください。 講師 黄塚 森 「起業の学校」アントレプレナーアカデミーを浜口と共に立ち上げ全体を統括する。社内外のマーケティングに携わり、webサイトや印刷物のデザイン・作成から集客、販売までを一気通貫でこなすマルチプレイヤー。読者2万人を超える社内メールマガジン、社外向けの記事 作成にも携わる他、年間延動員数3,000人を誇る人気経営セミナー「経営の12分野」シリー ズの企画など、コンテンツ制作を得意とする。 ─── ぐっとくる会社を、もっと。 ─── 株式会社シナジー 〜2017ホワイト企業アワード受賞〜 〜注目の西日本ベンチャー100に選出〜 ~日経Associe 特集人気注目の企業71に選出~ 気になった方はこちら 【社長の学校】 プレジデントアカデミー広島校 経営の12分野 【中小企業のためのスカウト型新卒採用イベント】 Gメン32 【すごい!素人をプロデュース!】 得意と働くを繋げる!Jally‘s<ジャリーズ> 【お問合せ】 総合お問合せフォーム
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就職支援de無料パソコン教室☆
こんにちは、高速道路で居眠り運転しそうになり、 自分の頬を本気ビンタして目を覚ます気合系女子の山田です。(今日の話です) さて今日は「パソコンについて右も左も分からないよ~助けてママーン!」 という迷える子羊の方々に、シナジーの無料パソコン教室についてお教えします。 上写真はウチのスタッフさんがパソコンの操作方法を勉強しているところですね。 そうです、ヤラセ写真です。 小濱:バラすのかよ!! 実際には小濱と手取り足取りマンツーマン、というわけではなく、 大きなディスプレイに教材VTRを流し、章に沿って進んでいきます。 こんな感じ。 小濱は質問受付係で近くにいて、わからないことがあったら直ぐ質問に答えます。 内容はExcel・Word・illustratorなど様々! 本当に基本的なところから学べるので、 右も左も、そして上下前後まで分からなくても大丈夫、分かるようになります。 たまに上記写真のように、後ろでおちょなんさんみたいなのがいたりします。 気にしなくて結構です。 最近パソコン教室に足繁く通っているスタッフさんを 今回激写させていただきました。 仕事でExcelを使うので基本的なところを勉強中です♪ 集中すると顎がしゃくれる癖があります。 ウソです。 パソコン教室は毎週土曜15:00から! スケジュールが合わないという方の相談も受け付けますので、 気軽にご連絡下さい!! 担当は小濱と山田です。 小濱が好きな人は小濱、 山田が好きな人は山田を呼び出して下さい。 問合せ件数の比率によっては、小濱と山田の間になにか亀裂的なものが入ります。 ─── ぐっとくる会社を、もっと。 ─── 株式会社シナジー 〜2017ホワイト企業アワード受賞〜 〜注目の西日本ベンチャー100に選出〜 ~日経Associe 特集人気注目の企業71に選出~ 気になった方はこちら 【社長の学校】 プレジデントアカデミー広島校 経営の12分野 【中小企業のためのスカウト型新卒採用イベント】 Gメン32 【すごい!素人をプロデュース!】 得意と働くを繋げる!Jally‘s<ジャリーズ> 【お問合せ】 総合お問合せフォーム
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